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藏傳佛教學問寺辯經教學制度的因明實踐及其背後所依據的佛學理念=Buddhist Logic and Its Theoretical Implication as Practiced in the Academic Debates at Tibetan Monastic University: Buddhist Ideas of Education Behind Hetuvidya
著者 劉宇光 =Liu, Lawrance Y. K.
掲載誌 哲學與文化=Monthly Review of Philosophy and Culture
巻号v.27 n.6 (總號=n.313)
出版年月日2000.06
ページ564 - 572,606
出版者哲學與文化月刊雜誌社
出版サイト http://www.umrpc.fju.edu.tw
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート610;
キーワード因明學; 學問寺; 辯經制度; 藏傳佛教=Tibetan Buddhism; 格魯派; 經院哲學; 劉宇光; Liu, Lawrance Y. K.; Hetu vidya; Monastic university; Debate institute; Tibetan Buddhism; Ge luk ba school; Scholasticism
抄録因明學向來被視為印度及佛教的論理學體系,流佈於亞洲佛教各國,其中尤以西藏最為發達,但現代的論理學研究總將因明與其所源自的宗教文化背景作分割處理,本文則反過來視因明學的實踐,為一特殊的宗教體制內的學術現象,分析其操作的機制及背後的文化意涵,尤其如何作為實現佛教宗教理念的工具。故本文綜合地分析了因明學作為教育制度的作用,並連帶涉及該制度的配套項目,如學院體制、教科書系統等,而不把因明學視作孤立的論理系統。
ISSN10158383 (P); 10158383 (E)
ヒット数337
作成日2001.03.21
更新日期2017.10.13



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