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新編肇論
著者 黃錦鋐 ; 黃錦鋐 ; 楊如雪 ; 蔡纓勳 ; 蔡纓勳
出版年月日2000.11
出版者臺灣古籍
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
ノート叢書系列: 新編諸子叢書系列
キーワード肇論;
抄録僧肇是姚秦時著名的高僧之一,他認為宇宙間的事物雖是存在的,但事物都是虛空的,把「有」.「無」結合為一體.《肇論》中說「諸法亦非有相,亦非無相. 」又說「諸法不有不無者,第一真諦也. 」萬物有它不存在的一面,也有它的存在的一面,說它存在吧,它又是因緣而生,不是真實的存在,說它不存在吧,萬物又呈現在我們眼前,所謂「非無幻化人,幻化非人也」. 本書內容多引佛典,敘述也以抽象的理論為多. 是魏晉「有」「無」爭議的結論,也可以說是自先秦談論名實演變的總結. 本書的校釋文字通俗,說理具體,值得一讀.
ISBN9570414138
ヒット数125
作成日2001.04.20



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