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肇論之一--物不遷論
著者 林中治
出版年月日2003
出版者大圓出版社
出版サイト http://netcity5.web.hinet.net/UserData/a0815aa/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
キーワード僧肇;
抄録坊間許多人參加過佛七或禪七,在專修中突然點滴上心頭,當場哭了或笑了,於是他說悟了。或長久一段時間追隨某某大師,在某場開示中,也是點滴上心頭,於是豁然開朗,也說悟了!從灑脫去了,不再修了,因他說真心本性清靜光明、自由自在,能修的都不是。現代人到底悟啥?因我們沒開悟,只好請出僧肇法師,來為我們講解開悟時的實相境界。肇論之一--《物不遷論》,僧肇法師詳述萬法本質是不來不去,非常非無常,動靜不二,他力斥凡夫執「常」的觀念,同時也破參小乘外道執空的偏頗,他以中觀理論來彰顯「動靜一如、不著有無二邊」之實相般若,再加上林中治先生的精彩講述,想必能令所有學佛人士獲益無窮,深悟「法無來去」。「觸目真常」的實相境界。
ISBN9868057132
ヒット数204
作成日2004.04.23



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