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世親《淨土論》的淨土思想及其禪修實踐之研究
著者 溫宗堃
出版地臺北縣, 臺灣 [Taipei hsien, Taiwan]
資料の種類網路資料=Internet Resrouce
言語中文=Chinese
キーワード五念門; 無量壽經優波提舍願生偈; 世親=Vasubandhu; 彌陀信仰=念佛法門
抄録世親的《淨土論》,是印度佛教裡”唯一”針對阿彌陀佛淨土法門,加以系統性論述的撰述。從「別時意趣」的思想可以得知,「唯願無行」的信仰式彌陀淨土思想,可能盛行於世親當時及之前的印度佛教界,為匡正此種偏離佛教教義的信仰,世親從其瑜伽唯識派的立場,提出了自宗所認為的彌陀淨土法門。世親作為大乘人,雖承認彌陀本願的強大,但他更強調以奢摩他、毗婆舍那為中心的五念門修行。藉此,為唯願無行的淨土信仰,提供一套瑜伽唯識派的止觀修行。事實上,他所主張的以智慧、慈悲、方便為要素的聖者往生因論,大大不同於一般後世淨土思想的凡夫往生因論。《淨土論》的五念門修行道,甚至被提升為自利利他的成佛之道。

目次壹、前言
貳、一個歷史背景的考察
參、世親《淨土論》的原名、組織架構與要旨
肆、往生淨土的實踐行--「五念門」
伍、結論
ヒット数632
作成日2004.04.30
更新日期2014.06.09



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