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論祖師禪=On the Patriarch Chan
著者 吳立民 =Wu, Li-min
掲載誌 中國禪學=Chan Studies
巻号n.1
出版年月日2002.06
出版者北京禪學研究所主辦 / 中華書局出版
出版地北京市, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者1927年生於湖北陰新。現為中國佛教文化研究所所長,《佛學研究》主編、湖南佛教文化研究會會長,河北禪學研究所學術委員。發表有《中國佛教與傳統文化》、《船山佛道思想研究》、《藥師經法研究》、《法門寺地宮曼陀羅研究》等專著。
キーワード祖師禪; 頓漸不二; 證悟=開悟=Enlightenment=Satori; 般若=般若波羅密多=Prajnaparamita=Perfection of Wisdom; 禪宗=Zen Buddhism=Zazen Buddhism=Chan Buddhism=Son Buddhism
抄録「祖師禪」以心傳心,不立文字,離言絕思,是般若的最高境界。因其所得之智是即心而成,故有別於如來禪獨立成為祖師禪系。修祖師禪的重要方法是看話頭、起疑情,離四句,絕百非。檢視歷史上南北之爭的公案,可發現各有其開宗立說的內在理路。神會對弘揚南禪固有貢獻,但其一味主張頓悟禪風,也埋下禪宗衰頹的種子。而宗密對禪宗南北、頓漸之爭,進行的調和圓融,對中國禪宗的健康發展,有著積極意義。考察現代的鈴木大拙和胡適之爭,也給我們以有益的啟示。本文還提出了檢驗是否證悟的標準,認為開悟即是徹底去除分別心,和我執的精神境界。文章指出圓融南北、圓融能秀、堅持修持、堅持實踐和堅持證悟,是光大祖師禪,使中國禪宗在當代復興的必由之路。

目次一、祖師禪與般若
二、祖師禪的性質及修法
三、從南頓北漸公案看祖師禪的發展方向
四、從現代禪學一大公案談禪宗復興之路
ヒット数348
作成日2004.05.07
更新日期2024.07.10



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