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禪宗思想淵源
著者 吳言生
出版年月日2001.06.01
ページ436
出版者中華書局
出版サイト http://www.zhbc.com.cn/
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
ノート叢書名: 禪學三書
キーワード禪宗=Zen Buddhism=Zazen Buddhism=Chan Buddhism=Son Buddhism; 中國佛教史=Chinese Buddhist History
抄録禪宗是中國佛教八大宗派之一,也是最重要的一個宗派。禪宗因主張修習禪而得名。其宗旨是以參究的方法,徹見心性的本源。禪宗是儒、道、釋三家融合的重大思想成果,在思想史、文化史上起過很大作用,有著特殊意義。禪宗所蘊含的對本性的關懷,及由此出發而展開的處世方式、人生追求、直覺觀照、審美情趣、超越精神,凸現人類精神澄明高遠的境界,保持了它對禪宗愛好者的持久魅力。禪宗,作為一種文化現象,以其特殊內涵與神韻,歷來吸引了眾多學者的關注與研究。這種研究正日益呈現出百花齊放、百家爭鳴的景象。禪學三書有以下一些較為顯著的特色:
一、理性分析與悟性透入並重,文學與哲學圓融
二、重視對禪宗思想、哲學、詩歌主要文本的研究
三、嘗試建立較為完整的闡釋體系


目次序言
導言
第一章 《楞伽經》與禪宗思想
第二章 《起信論》與禪宗思想
第三章 《心經》與禪宗思想
第四章 《金剛經》與禪宗思想
第五章 《維摩經》與禪宗思想
第六章 《楞嚴經》與禪宗思想
第七章 《華嚴經》、華嚴宗與禪宗思想
第八章 《法華經》與禪宗思想
第九章 《圓覺經》與禪宗思想
第十章 《涅槃經》與禪宗思想
結語
後記
ISBN7101029493
ヒット数409
作成日2004.05.07
更新日期2014.04.25



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