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談河北易縣八佛漥遼代三彩陶羅漢
著者 金申
掲載誌 文物春秋=Stories of Relics
巻号n.2 (總號=n.70)
出版年月日2003.04.25
ページ61-67
出版者文物春秋雜誌社
出版地河北, 中國 [Hopei, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード中國佛教史=Chinese Buddhist History; 佛像; 大陸佛教;
抄録舊藏於河北省易縣白玉山,峨嵋寺八佛漥山洞中的多尊三彩陶羅漢,在民初(1913)被旅居北京的日人寺澤鹿之助首次發現,後又為歐人貝爾契斯基所注意。古董商勾結村民,將陶羅漢運至北京售予外國人,此舉為易縣官衙所制止。但為時已晚,陶羅漢已大部分被竊走,一時未運出的,也因村民的爭奪而被打碎,現場狼籍不堪,剩餘的殘軀碎片被運到易縣官衙後院,以後便下落不明了。......八佛漥洞內除羅漢外,還應有佛和觀音等瓷像,當年應有80尊左右。但目前所見到的只有陶羅漢,同洞的其他造像沒有見到實物。並且羅漢是由16或18尊組成的,數量也不清楚。(本文原載《中國文物報》1998年5月13日,又載於台灣《藝術家》雜誌1998年第5期。)
ISSN10036555
ヒット数308
作成日2004.05.07



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