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試論梁武帝的三教思想及其歷史影響
著者 潘桂明
掲載誌 孔子研究=Confucius Studies
巻号n.4
出版年月日1986
ページ70 - 81 + 120
出版者中國孔子基金會
出版サイト http://www.chinakongzi.org/
出版地濟南, 中國 [Chinan, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード梁武帝; 中國佛教史=Chinese Buddhist History; 魏晉南北朝佛教=Northern and Southern Dynastries Buddhism
抄録梁武帝蕭衍在歷史上是個帝王兼學者的“特殊”人物,他的“三教”思想在中國思想文化史上有著重要、深遠的影響。在佛學上,他倡導涅槃佛性論,中心命題是“神明成佛”說。“神明”并非印度佛教的“業識”,而是中國傳統宗教觀念中鬼神、靈魂的別稱。他的佛學又以論“善惡”為根本特色,并以“忠孝”為善惡的樞紐。梁武帝思想的基本傾向是重視對儒術、經學的恢復和建設,以禮教為治國的根本,同時也充分利用了佛、道兩教作為補充,但卻“不以法妨俗”。他的“三教同源”說以“心”為三教共同本源,以“善”為三教共同歸趣。從治國愚民的需要出發,梁武帝以“兩界”、“三教”的當然首領自居,依據儒家綱常倫理原則,“創造”地汲取和改造了佛、道兩家的義理,在儒、佛融合歷史趨勢中邁出了重要一步。
ISSN10022627 (P); 10022627 (E)
ヒット数304
作成日2004.05.28
更新日期2019.10.04



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