サイトマップ本館について諮問委員会お問い合わせ資料提供著作権について当サイトの内容を引用するホームページへ        

書目仏学著者データベース当サイト内
検索システム全文コレクションデジタル仏経言語レッスンリンク
 


加えサービス
書誌管理
書き出し
21世紀天台宗理論的提升 —— 圓融三諦的現代意義
著者 黃夏年
掲載誌 佛學研究=Buddhist Studies=Journal of Buddhist Studies
巻号n.12
出版年月日2003
出版者中國佛教文化研究所
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出處:中國期刊網-文史哲輯專欄目錄
キーワード21世紀; 天台宗; 三諦圓融; 智顗=智者大師
抄録天台宗是第一個中國佛教民族化宗派,在中國佛教和東亞佛教一直有著甚深的影響。天台宗佛學的一個重要的特點是講圓融,主張圓
融三諦。21世紀的世界佛教將是一個開放的佛教,在未來的世界宗教文化中佛教要得到發展,必須走圓融的道路。天台佛教對21世紀人類文明的貢獻,將在理論的提升中表現出來,主要以發揮佛教的理論思辨的功能,在世界各種宗教層出不窮和佛教界內部派別林立的情況下,以自己獨具特色的理論而佔有一席地位,這是天台宗歷史的延續。
ヒット数601
作成日2004.11.19
更新日期2018.05.03



Chrome, Firefox, Safari(Mac)での検索をお勧めします。IEではこの検索システムを表示できません。

注意:

この先は にアクセスすることになります。このデータベースが提供する全文が有料の場合は、表示することができませんのでご了承ください。

修正のご指摘

下のフォームで修正していただきます。正しい情報を入れた後、下の送信ボタンを押してください。
(管理人がご意見にすぐ対応させていただきます。)

シリアル番号
365640

検索履歴
フィールドコードに関するご説明
検索条件ブラウズ