サイトマップ本館について諮問委員会お問い合わせ資料提供著作権について当サイトの内容を引用するホームページへ        

書目仏学著者データベース当サイト内
検索システム全文コレクションデジタル仏経言語レッスンリンク
 


加えサービス
書誌管理
書き出し
玄奘和彌勒 ── 回鶻文《玄奘傳》研究
著者 茨默 ; 楊富學
掲載誌 喀什師範學院學報=Journal of Kashgar Teachers College
巻号v.19 n.1 (總號=n.70)
出版年月日1998
ページ54 - 56
出版者喀什師範學院學報編輯部
出版地新疆, 中國 [Xinjiang, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出處:中國期刊網-文史哲輯專欄目錄
キーワード回鶻=Uighurs=Huigu; 玄奘=Xuanzang=Hiuen Tsiang
抄録《大唐大慈恩寺三藏法師傳》卷十描述了玄奘法師由跌足至圓寂的情景。在古代回鶻文譯本中,這段內容與漢文原本相比似有擴充,本文擬就這一問題談一些看法。當立類法師預感到他將不久於人世時,對其門人發下誓願:玄焚此毒身深可民患,所作事畢,無宜久住,願以所修福慧回施有情,共諸有情同生睹史多夭彌勒內卷中泰豐慈事,協下生時亦願隨下廣作佛事,乃至無上菩提。一方面講述升入兜率天之願,另一方面又宣揚彌勒佛的下生,而以後者為主,此正為《彌勒下生經》之主旨。回鶻人亦有這種思想,可見於回鶻文寫卷《彌勒會見記》一書。
ISSN1006432X (P)
ヒット数544
作成日2004.11.26
更新日期2020.04.24



Chrome, Firefox, Safari(Mac)での検索をお勧めします。IEではこの検索システムを表示できません。

注意:

この先は にアクセスすることになります。このデータベースが提供する全文が有料の場合は、表示することができませんのでご了承ください。

修正のご指摘

下のフォームで修正していただきます。正しい情報を入れた後、下の送信ボタンを押してください。
(管理人がご意見にすぐ対応させていただきます。)

シリアル番号
365861

検索履歴
フィールドコードに関するご説明
検索条件ブラウズ