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論唐代初期的佛經翻譯
著者 王亞榮
掲載誌 南亞研究=South Asian Studies
巻号n.4
出版年月日1994
ページ8 - 13
出版者中國社會科學出版社
出版サイト http://www.csspw.com.cn/
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出處:中國期刊網-文史哲輯專欄目錄
キーワード譯經=The Translation of Sutra
抄録唐代是佛典漢譯成就最為輝煌的時代,其翻譯過程大致可以分為三個時期,也可以說有三次高潮。以著名譯師為代表的話,波頗、玄奘為第一個時期,實叉難陀、義淨、菩提流志為第二個時期,不空、般若等為第三個時期。 本文所要研究的屬於第一個時期,也就是唐代佛經翻譯的第一次高潮,以波頗和玄奘為主,兼及那提和阿地瞿多等人的翻譯活動。 一、初唐譯經對隋代的繼承 唐代佛教和隋代佛教屬於同一個發展階段,宏觀上可視為一個整體。
目次一、初唐譯經對隋代的繼承 8
二、"竹分從而合響,草異色而同芳" 9
三、玄奘與唐太宗 10
四、關於阿地瞿多、那堤等人的翻譯活動 12
ISSN10028404 (P)
研究種類佛教-歷史
研究年代唐代
研究地域中國
ヒット数251
作成日2004.11.26
更新日期2019.11.06



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