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惠能之南禪(下) -- 佛教思想發展史上的第二次回歸
著者 釋淨因 (著)
掲載誌 法音=The Voice of Dharma
巻号v.2002年 n.3
出版年月日2002
ページ10 - 13
出版者中國佛教協會=The Buddhist Association of China
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出處:中國期刊網-文史哲輯專欄目錄
キーワード惠能=慧能=Hui Neng
抄録四、回歸之代價禪宗在中國佛教史上的革新成功,是以生命為代價的。禪宗六位祖師各人的遭遇便是最好的証明。初祖達摩來華見梁武帝,話不投機〔72〕,而“一葦渡江”〔73〕,說明達摩“不立文字,直指心源”不為上流社會所容納。達摩遂於“嵩山少林寺面壁而坐,終日默然,人莫之測,謂之壁觀婆羅門。”〔74〕這說明達摩之“有為之善,非真功德”無法為普通民眾所接受〔75〕。達摩傳教時,時常受到“取相存見之流”的譏謗,只得到道育、惠可等少數人的認同〔76〕。又據《歷代法寶記》記載,達摩先後六次被義學沙門下毒,第六次終於中毒身亡。

目次四.回歸之代價
五.回歸的現實意義
ISSN10042636 (P)
DOI10.16805/j.cnki.11-1671/b.2002.03.006
ヒット数310
作成日2004.12.10
更新日期2021.08.20



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