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從太虛大師到印順法師:一個思想史角度的觀察
著者 侯坤宏
掲載誌 印順導師思想之理論與實踐(第5屆) -- 「印順長老與人間佛教」海峽兩岸學術研討會
出版年月日2004.04
出版者佛光山文教基金會
出版地桃園縣, 臺灣 [Taoyuean hsien, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート主題:印順長老與人間佛教 -- 印順長老百歲嵩壽
キーワード人間佛教; 太虛大師; 人生佛教
抄録太虛大師身兼佛教改革家及佛教思想家,雖一生奔波於佛教改革事業,但仍透過寫作與演講,留下多達七百多萬言的著作。 中國近百年來,若無太虛大師的「人生佛教」或「人間佛教」的提倡,中國佛教現代化的問題,恐怕迄今猶難有足夠代表性的思想可以來討論。就印順法師個人而言,也可能走上另一條不同的路。 陳榮捷教授說:中國佛教自宋以降,由於禪宗具有反智傾向,所以近千餘年來佛教沒有出現思想大師,這種現象的表現是:佛教在思想上的極度貧弱。 若以此觀點,來衡量太虛大師所提出的「教理革命」,以及其後繼者印順法師在這方面的努力與貢獻,更值得我們加以深入研究並給予適切評價的。
ヒット数897
作成日2005.01.21
更新日期2015.06.09



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