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感謝中國!──一位當代日本留學僧的自述
著者 木村禮道 (著) ; 黃夏年 (譯)
掲載誌 法音=The Voice of Dharma
巻号v.2000年 n.4
出版年月日2000
ページ32 - 35
出版者中國佛教協會=The Buddhist Association of China
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出處:中國期刊網-文史哲輯專欄目錄
キーワード漢傳佛教=大乘佛教=北傳佛教=Mahayana Buddhism; 佛學研究=佛教學=Buddhist Studies=Buddhology
抄録中日佛教界有著源遠流長的友好往來,趙樸初會長更將佛教比喻成聯結中、韓。日三國人民的黃金紐帶。公元六七世紀,日本派遣遣隋使、遣唐使和眾多留學僧來華學習中國文化,并由他們將中國大乘佛教和儒家文化傳回日本,并逐步熔鑄成日本的民族文化。到了近代,日本明治維新以后又開始向西方國家學習,在科技方面取得了領先的地位,在佛學研究方面也取得了豐碩成果,為世界學術界所矚目。我國自改革開放以來,赴日留學者不少,其中就有不少人學的是佛教學。而與此同時,有一位日本的僧人自愿來中國留學,并在河北趙縣柏林寺修持達6年之久,成為當代中日佛教友好交流中的一段佳話。最近,中國社會科學院《世界宗教文化》對他做了專訪,本刊特予轉載,以饗讀者。
ISSN10042636 (P)
DOI10.16805/j.cnki.11-1671/b.2000.04.005
ヒット数491
作成日2005.02.25
更新日期2021.08.19



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