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九世紀漢藏和盟的丹瑪札佛教造像
著者 海勒, 阿梅 ; 張岩
掲載誌 西藏藝術研究=Tibetan Art Studies
巻号n.2
出版年月日1996
ページ12 - 21
出版者西藏民族藝術研究所
出版地拉薩, 中國 [Lasa, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出處:中國期刊網-文史哲輯專欄目錄
キーワード願文=Prayer; 藏傳佛教史=西藏佛教史=Tibetan Buddhist History; 造像=To Make an Image; 梵文; 皈依=Take Refuge; 佛像=Buddhist Statue; 佛教史=Buddhist History; 佛教; 佛; 西藏佛教=藏傳佛教=Tibetan Buddhism; 巴利文; 大日如來=Maha-vairocana
抄録丹瑪劄(IDanmabrag)地方在藏族歷史上一直是很著名的,因為西元641年,唐廷公主文成嫁藏王松贊幹布前往邏些之時曾拜謁此地.據說公主在丹瑪劄建造佛像並刻有願文銘文.自十一世紀以來,就有藏族史家討論到這個事件,並認定佛像為“彌勒像”(Maitreya),只有一位認為此像是大日如來(Vairocana);佛像的高度也有不同的說琺,或七尺,十一尺或八尺.的確,後一種彌勒造像尺度的依據是梵文和巴利文(Pali)文獻,這些造像學文獻引導佛徒從阿富汗到中亞及中國的地區的征服。因此丹瑪劄的佛像石刻既表明藏人皈依佛教,造像與文成公主的聯系也反映了文成公主被藏族佛教史家按傳統所認定的在藏傳佛教史上宏法初傳地位的史實。
目次一、大日如來的造像 13
二、大日如來的造像學 15
三、大日如來的崇拜 16
ISSN10046860 (P)
ヒット数256
作成日2005.03.04
更新日期2020.01.16



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