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日本仏教史における「仏」と「神」の間
著者 赤松徹真=Akamatusu, Tetushin
出版年月日2008.03
ページ262
出版者永田文昌堂
出版地京都, 日本 [Kyoto, Japan]
資料の種類書籍=Book
言語日文=Japanese
ノート龍谷大学仏教文化研究叢書21。
キーワード神仏習合; 専修念仏; 法然; 親鸞; 神仏問題; 本願寺派
抄録2008年3月発行のもの。龍大仏教文化研究所の共同研究の研究成果として6人6本の論文をおさめる。

目次
第一章 神仏習合の価値化とその歴史
第二章 専修念仏と神祇─法然と親鸞
第三章 遁世の論理と地域社会─解脱房貞慶の場合
第四章 戦時下の神仏問題と本願寺派の動向 ほか
ISBN9784816240409 (精)
ヒット数805
作成日2010.07.05
更新日期2010.09.07



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