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法華經
著者 王彬
出版年月日2010.05.01
ページ534
出版者中華書局=Zhonghua Book Company
出版サイト http://www.zhbc.com.cn/
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
抄録在《法華經》的思想中,菩薩行的觀念也得到充分地闡釋,這些豐富的修習思想著重體現在《安樂行品》及《常不輕菩薩品》中。所謂“菩薩行”,是指志求佛果的眾生(菩薩)為證佛果,而必須精勤修習的自利利他的各種方法。如在《常不輕菩薩品》中,記述了常不輕比丘隨見四眾悉皆禮拜贊嘆,無論人們對他怎樣輕罵侮慢,他都對眾生禮敬如故,并預言眾生皆當作佛。這可被認為是較早出現的“一切眾生皆可成佛”思想。如東晉時期的竺道生,即對當時中土流行的所謂“一闡提人不得成佛”的思想提出異議,而提出“一闡提人亦當成佛”的觀念,他之所以孤明先發地提出這一觀點,實則與他對《法華經》真實思想的解悟不無關系。這一點可以從他所作《法華經疏》中看出。如在注疏《譬喻品》時有言:“聞一切眾生,皆當作佛。”在《見寶塔品》的注疏中言:“既云三乘是一,一切眾生,莫不是佛,亦皆泥洹。”由此也可看出《法華經》思想對他的影響。

目次
序品第一
方便品第二
譬喻品第三
信解品第四
藥草喻品第五
授記品第六
化城喻品第七
五百弟子受記品第八
授學無學人記品第九
法師品第十
見寶塔品第十一
提婆達多品第十二
勸持品第十三
安樂行品第十四
從地涌出品第十五
如來壽量品第十六
分別功德品第十七
隨喜功德品第十八
法師功德品第十九
常不輕菩薩品第二十
如來神力品第二十一
囑累品第二十二
藥王菩薩本事品第二十三
妙音菩薩品第二十四
觀世音菩薩普門品第二十五
陀羅尼品第二十六
妙莊嚴王本事品第二十七
普賢菩薩勸發品第二十八
《法華經》的主要結構
ISBN9787101073706 (平)
ヒット数208
作成日2010.07.29
更新日期2010.07.29



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