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「法‧有法」的世界觀 -- 比較正理‧勝論學派與早期佛教的世界構造=The Worldview of Dharma-dharmin: Comparison the Worldstructure in Nyaya-Vaiwesika and Early Buddhim
著者 郭瓊瑤 (著)=Kuo, Chiung-yao (au.)
掲載誌 揭諦=Aletheia
巻号n.19
出版年月日2010.07.01
ページ75 - 102
出版者南華管理學院哲學研究所
出版サイト http://philos.nhu.edu.tw/front/bin/home.phtml
出版地嘉義縣, 臺灣 [Chia-i hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者為南華大學外文系講師
キーワード法=Dharma; 有法=Dharmin; 世界構造=Structure of the world; 正理‧勝論學派=Nyaya-Vaiwesika; 阿毘達磨=Abhidharma; 阿南巴達=Annambhatta; 論理學綱要=Tarkasamgraha
抄録印度婆羅門正統派之一的「正理‧勝論學派」( Nyaya- vaiwesika)以〈實體、屬性、動作、普遍、殊別、內屬關係、無〉七個範疇(padartha;句義)統括一切的存在。他們對於〈屬性與實體〉、〈普遍與個物〉給予嚴密的區分;換言之,重視「法(dharma)與有法(dharmin)」的區別,而且強調「普遍」為實在。本文以十七世紀阿南巴達(Annambhatta)所作《論理學綱要》(Tarkasamgraha)來說明此學派像積木般的世界構造。另一方面,也有不明確區別「法與有法」的學派,如佛教等。本文以早期佛教為例,創始者的佛陀不承認事物的實在性,也不關心世界的構造;事實上,爾後的佛教,除了阿毘達磨哲學以外,大多採取這種立場。阿毘達磨哲學與正理‧勝論學派類似,「法」與「有法」的關係也是凜然有別的,證明這個學派具有實在論的傾向,這是很有趣的。

目次壹、前言 76
貳、正理‧勝論學派的世界構造 77
參、早期佛教的世界構造 88
肆、總結:法與有法的關係 95
ISSN10284583 (P)
ヒット数288
作成日2011.01.03
更新日期2018.01.11



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