サイトマップ本館について諮問委員会お問い合わせ資料提供著作権について当サイトの内容を引用するホームページへ        

書目仏学著者データベース当サイト内
検索システム全文コレクションデジタル仏経言語レッスン博物館リンク
 


加えサービス
書誌管理
書き出し
成都地區在南北朝佛教史上的重要地位
著者 雷玉華
掲載誌 四川文物=Sichuan Cultural Relics
巻号n.3 (總號=n.97)
出版年月日2001.06
ページ41 - 47
出版者四川文物編輯部
出版地成都, 中國 [Chengdu, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:成都市文物考古工作隊
キーワード成都地區; 佛教東傳; 南北朝; 造像; 特殊地位
抄録四川地區至遲到東漢末年至三國時期就已受到西來佛教思想的影響,並產生了一系列與之有關的遺物。成都從漢末佛教傳來之初到南朝末年情況非常特殊,在南朝統治的264年中,它有一半時間不在其控制範圍內,從未完全歸屬過南朝中央。在民族和文化傳統上成都與甘隴地區的關係比與中原或南朝中央地區更近,因此成都地區與中原及建康地區實際上是三個並立的文化區。從東晉至南朝,因北方戰亂,佛教在東傳過程中的相當一段時間內,成都地區在三個文化區中均有著特殊的地位,它的佛教思想及其造像特點兼容了南北的一些特點,同時形成了不同於南北的地方特色。歷史背景和文化因素的改變在佛教造像上都得到了反映。
目次一、成都地區南朝佛教造像的特點及所反映的歷史文化背景 41
1. 成都地區南朝佛教的特點及所反映的歷史文化背景 41
2. 成都南朝佛教造像所反映的歷史文化背景 42
二、成都地區在南北朝及其以前的行政歸屬和文化背景 44
1. 成都地區在佛教初傳期的歷史和民族文化變遷 44
2. 考古發現的早期佛教遺物及其它 45
三、結語 46
ISSN10036962 (P)
研究種類佛教-歷史; 雕塑造像
研究年代南北朝
研究地域四川(成都)
ヒット数136
作成日2011.03.16
更新日期2020.03.12



Chrome, Firefox, Safari(Mac)での検索をお勧めします。IEではこの検索システムを表示できません。

注意:

この先は にアクセスすることになります。このデータベースが提供する全文が有料の場合は、表示することができませんのでご了承ください。

修正のご指摘

下のフォームで修正していただきます。正しい情報を入れた後、下の送信ボタンを押してください。
(管理人がご意見にすぐ対応させていただきます。)

シリアル番号
376195

検索履歴
フィールドコードに関するご説明
検索条件ブラウズ