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《大智度論》之作者及其翻譯 -- 法文譯《大智度論》第三冊序文
著者 Lamotte, Etienne=拉摩特 ; 郭忠生=Kuo, Chung-sheng ; 諦觀雜誌社
掲載誌 諦觀=Satyaabhisamaya: A Buddhist Studies Quarterly
巻号n.62
出版年月日1990.07.25
ページ97 - 179
出版者諦觀雜誌社
出版サイト http://www.tt034.org.tw/RightView.htm
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
抄録本文寫作目的是在對《大智度論》本身,其作者與所引用之文獻,及其漢譯本,提出明確的資訊,文中首先介紹篇幅或長或短的各式《般若經》,接著指出《大智度論》之梵文原本是對《摩訶般若經》的注釋,且係以梵文《二萬五千頌般若經》之原有版本為注解的對象,在探究《般若經》之種種版本後,本文作者接著以極大的篇幅來考察《大智度論》的作者暨其資料來源,文中先是根據《大智度論》本身所述的資料推測《大智度論》作者活動的年代及其身處的地理與歷史背景,而結論出本論作者是在說一切有部之形式與大乘信仰之確信的兩種角度下,進行其佛法的論究。因此,文中接著便說明形成本論作者思想的說一切有部的《三藏》,及其思想之確信的大乘菩薩信仰,大乘佛典與初期的中觀思想,本文最後是對漢譯《大智度論》的介紹與說明,同時也對《大智度論》的作者為《中論》的作者--龍樹之說法提出質疑。
ヒット数564
作成日2013.07.26
更新日期2020.11.12



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