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寧瑪派在熱貢地區之發展:曲央‧桃丹多傑及其教義
著者 蘇南望傑
掲載誌 兩岸西藏學研討會(第1屆)
出版年月日2006.06
出版者淡江大學西藏研究中心
出版サイト http://tibet.tku.edu.tw/index.asp
出版地臺北縣, 臺灣 [Taipei hsien, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート作者為淡江大學通識與核心課程中心。


キーワード寧瑪派; 熱貢; 久美‧陳列沃色; 曲央‧桃丹多傑; 大圓滿
抄録學術界有關寧瑪派之研究爲數甚少,主要以「伏藏」法、「中陰聞解脫」「大圓滿教義」「中國禪宗對大圓滿教義的影響」爲主。寧瑪巴爲數不少的集大成者及高僧大德對大圓滿教義之見解,彼等在西藏佛教發展史上應有的地位等主題鮮有具體之介紹, 尤其有關西藏佛教在西藏東北部安多區域的發展,教團狀況,宗教人文背景等論題幾乎近於空白。 寧瑪作爲西藏佛教歷史最久遠的宗派,自吐蕃王朝時代就已形成其特有的傳承 。然而,作爲一個教團組織,形成相當規模的特定宗派,它在雪域高原歷經了漫長的一段時間。具有代表性的寧瑪派六大寺院幾乎于晚期的17世紀前後建立並具有規模。此一宗派真實傳入安多熱貢地區已是18世紀間的情況。本文對此歷史發展脈絡做了分析研究。自吐蕃王朝鼎盛時期就活躍于歷史舞臺的熱貢,歷來就是一個多民族聚居的地方。對於熱貢寧瑪派做出巨大貢獻的有五位高僧大德,即(1)仁增・華丹札謝、(2)華千・南卡久麥、(3) 曲傑・阿旺達傑、(4) 曲央・桃丹多傑、(5) 夏嘎・措洲讓兆。本文以 18 世紀前後寧瑪派在熱貢的發展爲主軸,分析研究當時代的第四位高僧桃丹多傑之生平、教義及其對於熱貢寧瑪派發展史上的歷史地位。相關代表作《顯密寶藏》之復刊及其著作特色亦作了若干説明。通過尊者之傳承祖師仁增・久麥林巴與久麥・陳列沃賽之根本及支分傳承,對於桃丹多傑之傳承地位與教義來源進行了探討。
最後,論述了《顯密寶藏》對熱貢寧瑪派所產生的影響,以及與曲央・桃丹多傑同為安多區域出身同時代活躍於歷史舞臺的三位高僧之著作進行對比,對曲央・桃丹多傑之大圓滿教義特色做了簡單比較與研究。
ヒット数488
作成日2014.03.19
更新日期2015.08.13



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