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唐代顯慶、龍朔年間的佛道論爭
著者 潘桂明 (著)=Pan, Gui-ming (au.)
掲載誌 佛學研究=Buddhist Studies=Journal of Buddhist Studies
巻号n.15
出版年月日2006
ページ220 - 228
出版者中國佛教文化研究所
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:蘇州大學哲學系。
キーワード佛道論爭; 概念辨析; 法琳; 李仲卿
抄録在佛教與道教的長期論爭過程中,道教思想學說的展開深受佛學左右,兩家討論的課題(由本體論而心性論)程式上大體一致,時間先後則道教晚於佛教。本文通過對顯慶、龍朔年間佛道論爭的分析討論,認為唐代初年的佛學以南北朝和隋代佛學為基礎,在學術理論體系、概念範疇辨析、思維方式展開等領域,都佔有明顯的主導地位,表明佛教在經歷了數百年的傳播後,已經進入思想上的成熟時期;尤其在中觀學方面所取得的成就,使佛教本體論(本質論)的形上學哲學思辨遠高於儒、道兩家。佛道之爭中道教方面的屢戰屢敗,說明佛教在學說思想和思維方式上的獨特成就。這意味著,不僅道教需要重新審視自己,儒家也同樣需要反思自己;一味以排斥外部思想、不同觀念為能事的思維習慣,無助於自身的理論發展。
ヒット数316
作成日2014.07.24
更新日期2018.05.18



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