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唐代宮廷的三教論議
著者 劉立夫
掲載誌 宗教學研究=Studies on religion
巻号n.1
出版年月日2010.03
ページ147 - 154
出版者四川大學道教與宗教文化研究所
出版サイト https://daoism.scu.edu.cn/taoism/list.html?cId=1
出版地成都, 中國 [Chengdu, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:中南大學哲學系
キーワード唐朝; 宮廷; 三教論議; 佛道爭端; 學術辯論; 娛樂
抄録唐代宮廷的三教論議或三教論衡是唐代儒佛道三教關係的重要表現形式。這一活動從唐初持續到唐末,五代時期仍有其餘緒。三教論議在唐朝的各個歷史階段的情況不一樣,可以將它劃分為三個階段:第一階段為唐高祖、太宗朝,此一階段的辯論與佛道二教的排位有關;第二階段為高宗朝,內容主要涉及佛道二教的教理爭論;第三階段則為中唐以後,逐漸演變成慶祝君主誕辰的一項頗具娛樂性的活動。唐代宮廷三教論議承當了雙重的功能:三教的思想對抗與取悅人主,而正是後一種功能的強化,導致了三教論議的日益淪落。
目次一、高祖、太宗廟的三教排位之辯 147
二、高宗朝的「名理」之辯 149
三、中唐以後的誕日論衡 151
四、餘論 154
ISSN10061312 (P); 10061312 (E)
ヒット数367
作成日2014.07.31
更新日期2019.11.18



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