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禪宗的人間佛教思想簡論
著者 繆方明 (著)=Miu, Fang-ming (au.) ; 張華
掲載誌 中國宗教=Religions in China 
巻号n.12
出版年月日2010
ページ63 - 64
出版者中國宗教雜誌社
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位為南京農業大學人文學院。本文系南京農業大學人文社科基金項目「現代人間佛教研究」(項目編號:sk09009)研究成果。
キーワード人間佛教; 佛教中國化; 天臺宗; 成佛; 佛道; 華嚴宗; 菩薩道; 往生凈土; 佛性
抄録 佛教發展到隋唐時期,逐漸形成了一個重要宗派——禪宗。禪宗與天臺宗、華嚴宗一樣,對于佛教的中國化作出了重要的理論貢獻,突出表現在:將追求出離生死、超脫輪回以達到涅槃寂靜的傳統宗教目的,在理論與實踐上轉化為當下主體在人間建設佛教,以成就佛道的自身實踐。換言之,禪宗將成佛的路徑轉化為帶有儒家式的「人皆可以為堯舜」的聖賢人格之道,從而使其人間佛教的意蘊在當時佛教中國化過程中得到彰顯,并達到一個至高點。
ISSN10067558 (P)
ヒット数81
作成日2014.10.20
更新日期2019.10.02



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