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都市化、省籍和代間信仰流動之研究=Urbanization, Ethnicity and Intergenerational Change in Religion: A Study of a New Religious Group in Taiwan
著者 陳杏枝
掲載誌 臺灣社會學刊=Taiwanese Journal of Sociology
巻号n.35
出版年月日2005.12
ページ181 - 222
出版者臺灣社會學會
出版サイト http://proj3.sinica.edu.tw/~tsa/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード密宗=Tantric Buddhism; 臺灣宗教=Taiwanese religion; 都會宗教=Urban religion; 宗教變遷=Religious change; 族群融合=Assimilation among ethnic groups
抄録本文是以「諾那華藏精舍」92名皈依信眾的訪談資料,來瞭解參與密宗的信眾特質,並且以質性比較分析(Qualitative Comparative Analysis)方法,試圖找出一些社會結構性因素來解釋這一波新興宗教的興起。本研究主要發現如下:(1)受訪信眾的出生年主要分布於1961至1970年之間,皈依精舍的年齡集中於26至35歲之間;教育程度專科以上者佔全體的二分之一;職業分布是以白領工作為主;父親籍貫為外省者佔全體將近三成;(2)外省信眾的信仰變遷主要來自族群融合的影響。外省父親輩的信仰受到本省籍配偶的影響,從「無信仰」轉變到能接受供奉祖先,到大廟拜拜,甚至晚年也願意持誦佛號。而子女因受到本省籍母親的影響,也容易從「淡化」民間信仰和「淡化」佛教的基礎上,轉向制度性佛教;(3)本省信眾的信仰變遷主要受到都市化的影響:一是遷移使個人和原居地的信仰脫節;二是都會生活方式對傳統民間信仰形態所形成的衝擊,較有利於制度性宗教的發展。遷徙使得本省信眾的信仰呈現「淡化」民間信仰和「淡化」佛教,在台北都會中很容易加入制度性宗教。在都會中出生成長的本省信眾,其父親輩信仰早已有「淡化」民間信仰的跡象,年輕輩這種「淡化」民間信仰和「淡化」佛教的情形比起父親輩更為明顯,也很容易加入制度性宗教。
ISSN10112219
ヒット数127
作成日2015.07.06



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