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初期禅宗における仏弟子の意義:祖統説の成立をめぐって=しょきぜんしゅうにおけるぶつでしのいぎ=The Significance of Being a Disciple of the Buddha in the Early Chan Buddhism:Concerning the Formation of Genealogy
著者 程正
掲載誌 日本仏教学会年報=ニホン ブッキョウ ガッカイ ネンポウ
巻号n.79
出版年月日2014.08.30
ページ67 - 93
出版者日本佛教學會=Nihon Buddhist Research Association
出版サイト http://nbra.jp/
出版地京都, 日本 [Kyoto, Japan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語日文=Japanese
キーワード中国; 日本; 禅宗; 法如; 弘忍; 神会; 唐中岳沙門釈法如禅師行状; 楞伽師資記; 伝法宝紀; 仏弟子; 祖統説; 伝衣説
ISSN09103287 (P)
ヒット数115
作成日2015.12.09
更新日期2019.03.07



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