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忽滑谷快天《四一論》對臺灣學僧的影響=Influence of Nukariya Kaiten (Four One-Doctrine) on Taiwan's Buddhist Students
著者 釋慧嚴 (著)=Shih, Huey-yen (au.)
掲載誌 華嚴學報=Journal of Huayen Buddhism
巻号n.2
出版年月日2011.11
ページ191 - 214
出版者中華民國佛教華嚴學會
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード四一論=Four one-doctrine; 東來的達摩=Bodhidharma from the East; 現世的戰現世的戰鬥勝佛=Secular triumphant Buddha; 傳一心教一佛=Chuan-yi-sing-jiao-yi-fo; 一多即相=Yi-do-ji-siang
抄録筆者曾於華梵大學舉辦的第六次儒佛會通研討會,以〈忽滑谷快天對台灣佛教思想界的影響〉為題發表,後於拙著《台灣與閩日佛教交流史》中、第三章〈台灣僧尼的閩日留學史〉第二節〈忽滑谷快天與台灣僧侶〉,就忽滑谷快天與台灣僧侶的師生互動情況,作了更廣的探討。今文是以上揭諸文的研究作基礎,依隨對這次研討會的主題,從思想的層面作深入的分析。由於忽滑谷快天是曹洞宗學僧,又受過歐美教育的洗禮,對現實世界的關懷,所以他在立論時,所引用的依據哲理,是以華嚴的宇宙觀、人生觀為主軸,提出《四一論》來唱導正信生活,並且以一佛一切佛的理念,來主張人類應在相互尊重,共生共存。如此的理念與主張,深深影響著,與他有師生之緣的台灣學僧,特別是林德林、林秋梧證峰諸君。因此筆者依著如此的方向,來探討他們思想的連繫處,但基於本研討會的主題,所以以林秋梧證峰的佛學思想為對象作討論。
ISSN22226885 (P)
ヒット数62
作成日2016.04.25
更新日期2022.12.08



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