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大寂光殿佛壇佛畫配置形式之考察 -- 以海印寺、金山寺為例=An Observation of the Distribution and Formation of the Daejeokgwangjeon Hall Hubultaeng(後佛幀): Using Examples from the Haeinsa and the Geumsansa Temples
著者 陳明華 (著)=Chen, Ming-hua (au.)
掲載誌 華嚴學報=Journal of Huayen Buddhism
巻号n.7
出版年月日2014.05
ページ241 - 276
出版者中華民國佛教華嚴學會=Huayen World Community
出版サイト http://www.huayenworld.org/
出版地新北市, 臺灣 [New Taipei City, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード大寂光殿=Daejeokgwangjeon hall; 佛畫=Buddha painting; 三身佛=Trikaya Buddha; 毘盧遮那佛五佛= five wisdom tathāgatas; 毘盧遮那佛=Vairocana Buddhas; 盧舍那佛=Locana Buddha; 釋迦牟尼佛=Śākyamuni; 阿彌陀佛=Amitābhah; 藥師佛=Bhaisajyaguru
抄録本文主要探討朝鮮後期大寂光殿佛壇佛畫的配置形式。以華嚴宗寺院海印寺法身佛(三身佛)和金山寺毘盧遮那佛五佛的形式為例,探討〈三身佛幀畫〉、〈五佛幀畫〉圖象的表現內容,以及依華嚴義理所呈現的象
徵義涵。經考察得知朝鮮後期大寂光殿佛壇的配置,雖以法身論思想為傳統,但亦見含攝彌勒、彌陀等其他宗派信仰來表現華嚴十方三世的法界觀。
ISSN22226885
ヒット数26
作成日2016.04.25



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