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無量壽經與華嚴經的交涉--兼論Tabo寺內室主尊判定=The Interflow between Sukhāvatīvyūha Sutra and Avatamsaka Doctrine: Rethinking the Main Buddha Statue of Tabo Monastery
著者 曹德啟 (著)=Tsao, Dhe-chi (au.)
掲載誌 華嚴學報=Journal of Huayen Buddhism
巻号n.8
出版年月日2014.11
ページ89 - 116
出版者中華民國佛教華嚴學會
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード無量壽經=Sukhāvatīvyūha; 華嚴經= Avatamsaka; 阿彌陀=Amitabha; 普賢=Samantabhadra; Tabo寺=Tabo Monastery
抄録初期大乘經典代表作《無量壽經》,經中保留初期大乘佛教諸多要素,顯露初期淨土教與其他思想的交流情況。本文擬以無量壽經為主,論述初期淨土教與華嚴思想的關聯。《無量壽經》賢護十六正展現的行誼,充斥華嚴的特色,也在本文討論之列。接著聚焦於兩經共同提到的普賢行願,討論八世紀後半整合到四十卷華嚴的普賢行願讚從發展到定型過程中,如何表現它與淨土的關係。透過前幾節的檢討心得,本文將檢視西藏西部重要的Tabo 寺,論述該寺如何根據經典來安排具備華嚴、淨土特色的圖像,進而重新判斷該寺主尊位格。
藉由觀察淨土與華嚴的融通過程,檢視Tabo 寺的圖文配置,可以推斷後室主尊為彌陀的可能性多過大日如來。Tabo 的例子顯示,華嚴菩薩道的修行與彌陀信仰的融合,到了大乘佛教中後期,有更加緊密的趨勢。
ISSN22226885 (P)
ヒット数187
作成日2016.04.25
更新日期2022.12.08



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