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敦煌所見于闐牛頭山聖跡及瑞像=The saintly appearance of Ox-headed Mount in Khotan and the auspicious image of Buddha reflected in Dunhuang Grottoes
著者 張小剛
掲載誌 敦煌研究=Dunhuang Research
巻号n.4 (總號=n.110)
出版年月日2008.08
ページ6 - 11
出版者敦煌研究編輯部
出版サイト http://www.dha.ac.cn/
出版地蘭州, 中國 [Lanzhou, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード于闐牛頭山瑞像; 瑞像圖; 于闐; 瑞像; 牛頭山
抄録 敦煌壁畫中的于闐牛頭山圣跡及瑞像從盛唐洞窟中開始出現,歷中唐、晚唐、五代、宋各時期。它是當時敦煌和于闐兩地間文化交流的證明。

The Archaeology Research Institute of Dunhuang Academy, Dunhuang Gansu 736200)The saintly appearance of Ox-headed Mount in Khotan and the auspicious image of Buddha related to Ox-headed Mount in Khotan began to be seen in Dunhuang Murals in the High-Tang Period (705-780A.D.) and then continuing to be presented to Mid-Tang period to Later-Tang, the Five Dynasties, the Song Dynasty. Those Paintings served as an important evidences to cultural exchanges between Dunhuang and Khotan then.
ISSN10004106 (P)
研究年代宋代
研究地域甘肅(敦煌莫高窟)
ヒット数255
作成日2016.05.12
更新日期2018.04.23



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