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新疆和田達瑪溝遺址出土壁畫修復試驗報告=Restoration Experiments on the Wall Paintings Excavated from the Dharma Valley in Khotan, Xinjiang
著者 樊再軒 ; 薛止昆 ; 唐偉 ; 艾力‧阿不嘟拉 ; 殷煊
掲載誌 敦煌研究=Dunhuang Research
巻号n.1 (總號=n.137)
出版年月日2013.02
ページ18 - 22
出版者敦煌研究編輯部
出版サイト http://www.dha.ac.cn/
出版地蘭州, 中國 [Lanzhou, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード達瑪溝佛寺遺址; 壁畫; 修復
抄録達瑪溝遺址的壁畫由于長期處于高濕和可溶鹽含量較高的埋藏環境,加上出土后存放條件所限,壁畫的顏料層和地仗層已產生了多種病害。為了長期保存這批珍貴遺產,選擇有典型病害的三塊壁畫進行修復試驗并重新制作輕質可移動的支撐體,為后續保護修復提供了指導和借鑒。經修復后的壁畫安全穩定,便于陳列展覽。

Having been buried in a place of high humidity and soluble salt for a long time,and owing to the preservation conditions after excavation,the pigment layer and plaster layer of the excavated wall paintings exhibit many kinds of deterioration.In order to preserve these precious heritage sites as long as possible,three relics with typical deterioration were selected for restoration experiments,and the light movable support was remade.These restoration experiments have provided guidance for later preservation and restoration.The restored wall paintings are safe and stable enough to be used for exhibition
ISSN10004106 (P)
研究種類繪畫; 文物維護
研究年代唐代
研究地域新彊(和田策勒達瑪溝遺址)
ヒット数189
作成日2016.05.12
更新日期2018.05.21



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