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佛學管窺
著者 戈國龍
出版年月日2012.01
ページ239
出版者中央編譯出版社
出版サイト http://www.cctpbook.com/index.php
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
注記戈國龍,觀復齋,作者之書房也。觀者,智慧之本也;復者,本性之源也。故觀妄想本空,復本覺妙性;觀諸法如如,復性凈明體。時時起觀,時時復本,而觀無觀執,復無復相,全體皆是,不增不減。齋主戈國龍,祖籍江西臨川,南京大學理學學士(1990),北京大學哲學博士(1999),中國社會科學院宗教學博士後(2001),先後師從樓宇烈、湯一介、陳來等著名學者,現為中國社會科學院世界宗教研究所研究員、研究生院宗教學系教授。于南京大學少年班就讀時,因感生命之無常、宇宙之浩渺,遂于南園草坪,靜夜沉思,致虛入渾,初悟大道。乃由理而文,考入北大,專研佛道超越之學問,兼及現代諸家靈修教法。既有扎實的學術功底,又有二十多年的修道經歷與實證體驗,發愿弘揚中華修道文化,創立觀復齋教學的系列課程與文化體系,開發傳統的智慧資源為現代社會服務。定慧兼美,學修并重,內修外弘,全體解脫。
抄録《佛學管窺》是作者有關佛學文章的結集。作者雖以道教內丹學的研究著稱,但其實于佛學亦用力甚勤,在碩士階段師從著名學者樓宇烈教授研究佛學,尤其對天臺佛學和禪學有獨到的研究與體悟。作者在研佛悟道的過程中,以廣闊的胸襟,虛心學習人類社會中各家各派的修煉思想和理論,虛心向各種有一己之長的大師們學習,不懷任何先入為主的偏見。同時又有最自信最堅定的立場,一切以自己的眼光而作最後的判斷,敢于超越一切已有的理論和已有的大師們,站在高處,看到遠方。佛道儒醫,乃至現代悟道大師們的經驗成果,都在作者的考察范圍之內。其研究旨趣是:通過比較與實踐,確立自己的見地,成立自己的文化判攝,尋找安身立命的精神家園。因而《佛學管窺》雖非一家一派的專門研究,但卻蘊含了豐富精深的佛學識見,初步顯示了作者在佛學上不同凡響的造詣。
目次自序
第一章 對中國哲學的興趣 1
第二章 走進佛學的殿堂 47
第三章 《摩訶止觀》之『圓頓』義 74
第四章 從《摩訶止觀》看『煩惱即菩提』在天臺圓教中的意義 113
第五章 臨濟禪中的『有』與『無』 132
第六章 禪思隨感錄 151
第七章 在化學與學佛之間 163
第八章 與佛學相關的宗教學思考 181
第九章 從性命問題看內丹學與禪之關系 200
第十章 明心見性與內丹學的性命雙修 223
ISBN9787511711649 (平)
ヒット数373
作成日2016.05.18



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