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パネルの主旨とまとめ - 戦前までの日本における諸宗教研究の現在的意義=Summary of Panel Presentations - The Significance of the Studies about Foreign Religions in Prewar Japan
著者 星野英紀 (著)=Hoshino, Eiki (au.)
掲載誌 宗教研究=Journal of Religious Studies=シュウキョウ ケンキュウ
巻号v.83 n.4 (總號=n.363)
出版年月日2010.03.30
ページ83 - 84
出版者日本宗教学会
出版サイト http://jpars.org/
出版地東京, 日本 [Tokyo, Japan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語日文=Japanese
ノート戦前までの日本における諸宗教研究の現在的意義,パネル,<特集>第六十八回学術大会紀要=The Significance of the Studies about Foreign Religions in Prewar Japan,Panels,THE PROCEEDINGS OF THE SIXTY-EIGHTH ANNUAL CONVENTION OF THE JAPANESE ASSOCIATION FOR RELIGIOUS STUDIES
キーワード日本; 日本近代; 仏教; イスラム; キリスト教; 道教; 菊地章太; 下田正弘; 芦田定道; 後藤明; 海外宗教研究; 戦前の国家政策; 中国宗教研究; 仏教学の輸入; 軍事的拡張; イスラーム研究
ISSN03873293 (P)
ヒット数18
作成日2016.07.22
更新日期2019.08.26



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