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南山律典校釋系列
著者 釋學誠 ; 釋道宣 ; 釋元照
出版年月日2015
出版者宗教文化出版社
出版サイト http://www.sara.gov.cn/zzjg/zjwhcbs/
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
抄録本書全系列包括對南山諸律典「八大部」的校釋:(一)《四分律比丘含注戒本校釋》;(二)《四分律刪補隨機羯磨校釋》;(三) 《四分律刪繁補闕行事鈔校釋》;(四)《四分律含注戒本疏行宗記校釋》(戒本、注、疏、記合會本);(五)《四分律刪補隨機羯磨疏濟緣記校釋》(羯磨、疏、記合會本);(六)《四分律行事鈔資持記校釋》(鈔、記合會本,並含有《鈔記扶桑集釋》);(七)《四分律比丘尼鈔校釋》;(八)《四分律拾毘尼義鈔校釋》。

本系列叢書繼承和吸收了弘一律師的點校成果,並基於費心收集的多種珍貴版本,對其修訂的南山諸律典進行系統校勘,遂精益求精地訂正了弘一律師未能發現的文字訛誤,保證了文本的準確性與祖師的原意。為方便現代人閱讀,叢書採用簡體橫排形式。並將原南山律典中較多的異體字、古今字、通假字等,轉換為簡體字,對有必要保留的古今字、通假字等,則有註釋說明。

南山諸律典「八大部」-唐道宣律師的「南山五大部」與宋元照律師的「靈芝三記」:
1. 唐道宣律師「南山五大部」:唐道宣法師當年為將律學從日漸繁瑣冗長的義理辨析中解脫出來,將其提煉、昇華為指導實踐的實用指南,從「刪繁」和「補闕」兩處入手,以一部條理清晰、內容精到的《四分律刪繁補闕行事鈔》,開創出一套全面完整的律學體系。此後,他又完成《四分律比丘含注戒本》、《四分律刪補隨機羯磨》(並分別為之撰疏,即《四分律比丘含注戒本疏》和《四分律刪補隨機羯磨疏》)、《四分律拾毘尼義鈔》、《四分律比丘尼鈔》,合稱“南山五大部”,共同構成南山律學的基本體系。見《南山律典校釋系列•序言》。

2. 宋元照律師「靈芝三記」:北宋元照律師(因長期住靈芝寺弘律,又被稱為靈芝律師),鑑於其所處時代,「經過四百餘年的薪火相傳,南山律學已經雜濫不堪,亟待正本清源」,於是對道宣法師的著作進行了影響甚重的注疏,撰《資持記》釋《行事鈔》,撰《行宗記》釋《戒本疏》,撰《濟緣記》釋《羯磨疏》,即為後人所稱之「靈芝三記」。也因此,元照律師被譽為律宗的中興之祖。見《南山律典校釋系列•序言》。
ヒット数212
作成日2016.07.28
更新日期2016.09.06



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