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南北朝禪學史上的一樁疑案 ── 玄高從浮馱跋陀學禪說辨偽
著者 宣方
掲載誌 中國文化=Chinese culture
巻号n.17-18
出版年月日2001
ページ84 - 93
出版者中國藝術研究院
出版サイト http://www.gscaa.cn/
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:中國人民大學哲學系
キーワード跋陀; 玄高; 學禪; 佛馱跋陀羅; 禪法; 僧團; 中國佛教史; 玄暢; 佛大先; 慧皎
抄録玄高僧團是南北朝時期北方地區第一個明顯以行禪為特色的僧團,因此,玄高一系禪法的師承、特點是把握北禪的整體特色的一個關鍵,對中國佛教史特別是禪學史的編撰有重要的理論意義。關于玄高禪法的師承和特點,學界歷來依據《高僧傳》將其判定為浮馱跋陀/佛陀跋陀羅(覺賢)所傳的賓一系的小乘禪法。然而僧傳有關玄高師承的記述卻頗為暖昧,而且存在著重大的疑團,即“玄高師從覺賢學禪”一說,無論在時間上還是地點上都與其它確鑿無疑的史料相羝長期牾。因此玄高是否曾跟從覺賢禪便成了禪學史上的一椿疑案。前賢時俊對此案的解釋均有不盡如人意之處,因此本文嘗試以更徹底的懷疑精神觀照此案,以期作出更有說服力的解釋。
ISSN10030190 (P); 10030190 (E)
ヒット数268
作成日2016.10.03
更新日期2019.10.14



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