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早期中觀學與「人間佛教」思想
著者 吳忠偉
掲載誌 二○一四‧人間佛教高峰論壇輯二:人間佛教宗要
出版年月日2015.09
ページ141 - 148
出版者佛光山人間佛教研究院
出版サイト http://www.fgsihb.org/
出版地高雄市, 臺灣 [Kaohsiung shih, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:蘇州大學
抄録由佛光山星雲大師所倡導的當代「人間佛教」運動已取得了舉世矚目的成就,其深刻的思想意涵需要加以總結、詮釋,進而在佛教形態學意義上加以定位。相對於傳統佛教在「亞洲」地區的「民族化」、「地域化」之特殊化形態取向,當代人間佛教面向的是全球,指向的是「普世宗教」形態,雖然此中仍存有教化策略的選擇問題,但毋庸置疑,其根本之務乃是要基於佛教立場處理「人」之普遍「心性」狀態與「心智」結構。由此,我們可以說,「人間佛教」在全球的開展反映了東方文化已正面積極回應近代西方文化在全球的主導性這一事實,其指向的是東西方文化的對話與整合,故具有一世界思想史的意義。由於「人」之作為「眾生」,其有最特別的「符號」意義性,因此佛教可從「符號學」角度反思「人」之普遍心性結構,對此,龍樹(Nāgārjuna)菩薩中觀學對「意指」自性義的否定有頗多啟發意義,可以銜接「人間佛教」思想。
目次一、對「意義世界」自性義的否定 142
二、「以有空義故,一切法得成」與「若不依俗諦,不得第一義」 144
ISBN9789865777999
ヒット数67
作成日2017.01.19
更新日期2018.06.12



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