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曇鸞大師、道綽大師文集
著者 曇鸞 ; 釋道綽
出版年月日2014.01.01
ページ307
出版者九州出版社
出版サイト http://www.jiuzhoupress.com/
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
抄録曇鸞(476~542),南北朝時代北魏高僧,凈土宗創始人之一。山西雁門人,少年出家,對龍樹一系的《中論》、《百論》、《十二門論》、《大智度論》及佛性學說深有研究。后因求長生之法,往江南訪陶弘景,得《仙經》十卷,并與梁武帝談論佛法,受到極高的禮遇。北歸途經洛陽,遇印度僧菩提流支,從受《觀無量壽佛經》,乃盡棄仙學,專修凈土。師兼通內外典籍,四眾欽服,東魏孝靜帝尊之為“神鸞”,敕住并州大寺,后住汾州玄中寺,弘闡念佛法門。曇鸞法師現存著作有《往生論注》兩卷,及《略論安樂凈土義》、《贊阿彌陀佛偈》。印光法師盛贊其所著《往生論注》妙絕古今,稱其上繼匡廬,下啟天臺、西河、長安等,在中國凈土宗發展史上占有重要的地位。
  道綽(562~645),凈土宗創始人之一。俗姓衛,并州汶水人。十四歲出家,習《大般涅槃經》,曾開講二十四遍。后移住玄中寺,繼承曇鸞法師的凈土思想,講《觀無量壽佛經》二百余遍,廣勸信眾稱名念佛,注重實修,感化甚深。貞觀年間,善導曾前來依之修學,后入長安弘揚凈土,成為一代祖師。道綽法師著有《安樂集》兩卷,廣引經論,勸歸凈土。
  以上二師著述,經唐末及五代十國戰亂,至我國宋代已湮沒無存,幸唐時已傳至東瀛,后并收錄于《大正藏》、《卍續藏》,今依之點校整理,以饗讀者。后附窺基《西方要決釋疑通規》、元曉《游心安樂道》,及道鏡、善道《念佛鏡》等唐代凈土論著。
目次曇鶯大師
無量壽經優婆提舍愿生褐注卷上
無量壽經優婆提舍愿生褐注卷下
略論安樂凈土義
贊阿彌陀佛褐
【附一】傳記文獻八種.
道綽大師
安樂集卷上
安樂集卷下
【附】傳記文獻五種
附錄
無量壽經優婆提舍愿生褐 婆蔽槳頭菩薩
依經明五種增上緣義 善導
西方要決釋疑通規 窺基
游心安樂道 元曉
念佛鏡 善道
ISBN9787510819285
ヒット数68
作成日2017.03.02



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