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禪淨修持與靜坐體認
著者 陳劍鍠
初版
出版年月日2017.05.26
ページ362
出版者新文豐出版社
出版サイト http://www.swfc.com.tw/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
シリーズ博雅集林(宗教)系列
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
抄録禪、淨這兩種法門是中國佛教的兩大行門,影響範圍廣大。本書透過相關文獻,討論古今祖師大德如何簡別禪、淨,在實踐修持或是學術議題,都有翔實的闡述,讓接觸中國佛教的信眾或是學者,在修持或研究上,得以取資參證。
  
作者是研究淨土法門的知名學者,亦常年修持淨土法門,對於淨土的思想觀念有深入而特出的見解。他以淨土法門的角度剖析禪、淨二者的修持理論,鑒照二者之異同,讓修持禪、淨的行者進入佛法堂奧,勵學自修,進而達到學佛是為了超脫煩惱的要旨。作者在年輕時接觸宋明理學,發現多數理學家喜談靜坐理論及方法,並且親身實踐靜坐。因而,對於闡發理學家的靜坐理念及方法,亦非常關注。讀者閱讀本書「上篇」與「下篇」的各篇文章後,能夠對比出佛、儒的修持功夫不同,以及證悟的境界亦各有特色。(博雅集林.宗教8)
ISBN9789571722443
ヒット数25
作成日2017.08.23



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