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般若心經思想史
著者 釋東初
第二版
出版年月日2011.03.01
ページ168
出版者法鼓文化
出版サイト http://www.ddc.com.tw/
出版地新北市, 臺灣 [New Taipei City, Taiwan]
シリーズ智慧海
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
抄録《心經》的表現法,是消極的、否定的、破壞的,但是在其言語裡頭卻是積極的、肯定的、努力的建設。透過本書,讓我們對《般若心經》的教史、教義,有更宏觀的視野和認識。
《般若心經》內容簡明易讀、涵義深遠,是流傳民間最普遍而深入的一部佛經。它是六百卷《大般若經》的中心思想,也是「諸部般若」的精髓。東初老和尚治學嚴謹,從無我觀、人生觀、世界觀等角度,深加剖析《般若心經》在佛教中的地位、組織結構、思想發展的過程;並以教理為經、佛教史為緯,重新賦予《般若心經》的時代新意。
目次竺摩長老序
自序
東初老人略傳
一、般若心經於教史上的地位
二、般若經發達的史要
三、般若心經與般若經的關係
四、般若心經說法主的問題
五、般若心經傳譯的史要
六、般若心經的組織
七、般若心經的使命──序論
一、救世的人格
二、解脫救世主義
三、心經的無我觀

八、般若心經的人間觀──本論
一、心經有空觀
二、諸家中道觀

九、般若心經的世界觀
一、諸法空觀
二、三科空觀

十、般若心經的人生觀
一、現實與理想
二、緣起與輪迴
三、無智亦無得

十一、般若心經的解脫道
一、修養法
二、理想境

十二、結論
一、般若禮讚
二、般若護持

〔附錄〕般若弘傳史要
編後語  
ISBN9789575985332 (平裝)
ヒット数21
作成日2018.08.21



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