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中日近代的《大乘起信論》研究與中國的近代佛教學
著者 張文良
掲載誌 佛學研究=Buddhist Studies=Journal of Buddhist Studies
巻号(總號=n.24)
出版年月日2015
ページ96 - 104
出版者中國佛教文化研究所
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
抄録《大乘起信論》被認為是古印度的馬鳴菩薩所作、公元六世紀中葉由真諦三藏譯出的大乘佛教論書。由于其結構嚴整、文字優美、教理深邃,故自元曉、法藏始,歷代注疏不絕,對中國佛教各宗派皆產生了巨大影響。而且,此論流傳到古代朝鮮和日本之后,亦受到廣泛的重視,對《大乘起信論》的研究,一直持續至今。可以說,《大乘起信論》深刻影響到東亞地區佛教的思想面貌和思想發展的走向。值得注意的是,時至近代,在中國佛教復興運動中,圍繞《大乘起信論》的真偽和評價,中國佛教界曾有一場持久而深刻的爭論。而且,這場爭論與當時日本的《大
目次一、章太炎的《大乘起信論辨》 97
二、梁啟超的《大乘起信論考證》 99
三、《大乘起信論》研究與中國近代佛教學的構築 102
四、餘論 104
ヒット数269
作成日2020.05.18
更新日期2020.05.18



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