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“假名”與“名想” — 呂澂對中印“龍樹之學”演化脈絡的構擬
著者 吳忠偉
掲載誌 佛學研究=Research of Buddhism
巻号(總號=n.25)
出版年月日2016
ページ41 - 53
出版者中國佛教文化研究所
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:蘇州大學哲學系
抄録前言從廣義上講,"龍樹之學"乃屬中觀空宗,正對比于瑜伽唯識有宗,所以學界在處理"龍樹之學"時一般但是從"中觀學"角度定位之,將其視為中觀學的最早形態。不過若從印度佛教思想史的角度看,"龍樹之學"其實并不定限于所謂中觀學或空宗范圍,而是與整個大乘佛學興起后的理論系統化工作有關,故空、有二宗不可作截然對立之觀。對此,民國時期南京支那內學院系統已有反思。雖然內學院的佛教義學詮釋根本據于瑜伽唯識立場,然著眼的卻是全體佛學,故對空有二宗關系展開融通工作~①,其中
目次前言 41
一、“龍樹之學”:“假名”與“名想” 42
二、中觀學:“龍樹之學”在印度的演化 45
三、什肇之學:辯證法與“玄學”化 47
四、三宗論:“名假”與無所得 51
結論 52
ヒット数26
作成日2020.05.18
更新日期2020.05.18



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