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覺浪道盛禪學思想新探 ─ 以“天地”為中心的考察=A Study on Juelang Daosheng(1592-1659)'s Thoughts on Chan: With theConcept of "Heaven and Earth" as the Focus
著者 孫國柱
掲載誌 佛學研究=Research of Buddhism
巻号n.2
出版年月日2017
ページ240 - 254
出版者中國佛教文化研究所
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:中國政法大學人文學院
キーワード覺浪道盛; 天地; “逃禪”; 為天下造新命
抄録 晚明以降,國運日衰,"世界壞極,人心壞極",引起了時人深深的憂慮。至於明清易代,在一般性的敘述中,"天崩地解"、"宇宙剝落"等詞語更是常見的表達。但是,在這一時代洪流中,還出現了另外一種激昂的聲音,這就是以覺浪道盛為代表的"反乾坤為再造"的自覺主張。通過研究可知,覺浪道盛對天地這一維度有著自覺而充分的關注,並進行了積極調整,不僅有著"為天下造新命"的現實關懷,還秉持"佛聖英雄"的人格理想,以"盤今"自任,在實踐路徑上自覺指向"天下人共成之天下"的精神維度,體現了強烈的共生精神。可見,在時代變遷中,佛教不再是一個消極的社會存在或文化符號,而是能夠積極參與到時代洪流,甚至成為文化整合中最為積極的力量。
目次一、現實關懷:覺浪道盛“為天下造新命”的自覺意識 242
二、實踐路徑:覺浪道盛“為天下共成之天下”的精神取向 244
三、生命境界:覺浪道盛“佛聖英雄”、“盤今”的人格理想 250
結語 253
ヒット数36
作成日2020.07.20
更新日期2020.07.20



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