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從佛使比丘到素叻的泰國左翼佛教
著者 劉宇光
掲載誌 印順導師思想之理論與實踐學術會議(第十六屆)
出版年月日2018.05.25
ページ177 - 192
出版者玄奘大學宗教與文化學系、財團法人弘誓文教基金會
出版サイト http://www.hongshi.org.tw/index.aspx
出版地桃園市, 臺灣 [Taoyuean shih, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:上海復旦大學哲學學院宗教學系副教授、復旦佛教研究團隊(FDTBS)主任。
キーワード素叻・司瓦拉差; 佛使比丘; 左翼佛教; 入世佛教; 泰國佛教
抄録當代泰國佛教知識份子素叻‧司瓦拉差(Sulak Sivaraksa, 1933年- )是以曼谷為基地的跨國佛教社運聯盟國際入世佛教網路(International Network of Engaged Buddhists, INEB)的創立者,同時無論觀念上、組織及運動上,他都是戰後泰國公民社會的啟蒙先鋒,其生平與二十世紀泰國社會重大事件,如1957、1961、1973、1976、到1992年等皆關係密切。素叻對僧團與皇家這二個構成現代泰國意識形態的符號與體制之缺點,常有不假辭色的批評,他嚴厲批評現實泰國僧團的好些問題,他是個佛教徒,雖然他是皇家制度支持者,但他對皇室的批評,導致迄今他前後四次被泰國多任政府已可判入獄高達15年的欺君犯上罪檢控他,並曾被或仍被緬甸、中國等多個政府禁止入境。本文是對素叻的佛教社會運動規劃者和社會評論者的綜合討論,兼而伸延探討是在什麼意義下,他與泰國改革派僧侶佛使比丘(Buddhadasa, 1906-1993)形成其師、弟關係。並嘗試說明為什麼循左翼角度,可以更貼切地理解素叻入世佛教觀念與實踐在泰國社會中的位置。
目次緣起 178
一、佛使比丘(Buddhadasa, 1906-1993) 178
二、素叻・司瓦拉差 182
三、從落草歸來看師徒異同 187
參考書目 192
ヒット数22
作成日2020.07.30



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