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「佛教大國」是風動還是幡動? ── 佛教公共外交的印度案例
著者 劉宇光
掲載誌 印順導師思想之理論與實踐學術會議(第十五屆)
出版年月日2017.05.22
ページB1 - B20
出版者玄奘大學宗教與文化學系、財團法人弘誓文教基金會
出版サイト http://www.hongshi.org.tw/index.aspx
出版地桃園市, 臺灣 [Taoyuean shih, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:上海復旦大學哲學學院宗教學系副教授、復旦佛教研究團隊(FDTBS)主任
キーワード現代印度佛教; 佛教公共外交; 佛教大國
抄録自冷戰結束的甘餘年來,國際公民社會、國際非政府組織及公共外交快速發展,宗教也因而成為其中一種重要行為體。尤其在亞洲地區,諸國官方皆試圖把佛教作為政治工具來使用。本文以印度為例,探討她在過去五十年間為何(why)及如何(how)由一個對宗教(尤其佛教)公共外交毫無興趣的國家,變成今天悉力投身內中作熱心經營的南亞,討論會將印度放在與南亞數國的地緣政治關係中作考慮,同時亦會把南亞評論界的觀點納入分析。
ヒット数48
作成日2020.07.30
更新日期2020.07.30



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