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戰後臺灣漢傳佛教史:從雙源匯流到逆中心互動傳播的開展歷程
著者 江燦騰 ; 侯坤宏 ; 楊書濠
出版年月日2011.04
ページ784
出版者五南圖書
出版サイト https://www.wunan.com.tw/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
抄録針對二戰後在臺灣本土佛教文化與社會關懷的發展及其實踐中,具有重要歷史意義的開展或在地轉型的相關歷程,提出最新綜合性研究成果的專業報告,並進行新研究視野的詮釋建構和針對臺灣當代佛教本土主體性確立的佛教史學新論述。
本書的詮釋史觀,是以戰後臺灣本土「中華漢傳佛教」為探討的主要對象,盡全力說明它在一九四九年的「雙源匯流」之下,逐漸朝向「在地轉型」與「多元創新」的高度發展、及其所呈現出來的各種出色之社會表現為例,來論述其中主要是和現代佛教區域性社會文化變革及其思想特色的相關問題。同時,由於當代兩岸的佛教交流,已極為頻繁的和動,本書也首次採用了「逆中心互動傳播」新詮釋概念,類比於當代臺商的大舉相繼西進,大展其源自「臺灣經驗」的經營長才,並不斷締造出驚人的業績成就。
目次第1章 導論:1949年以來的詮釋史檢討及其歷史溯源
第2章 跨海東渡前的騷動年代(1945-1949)
第3章 雙源匯流下的新局開展(1945-2010)
第4章 互動與互惠(1945-2010)
第5章 潮起與潮落(1945-2010)
第6章 新話語詮釋霸權下的內台佛教多途傳譯模式(1949-2010)
第7章 捍衛自教立場?抑或維護信仰自由?(1949-2010)
第8章 幕後奧援大量善款的眾家金主透視(1945-2010)
第9章 現代性宗教學術研究典範的薪火相傳(1925-2010)
第10章 現代性在家教團的崛起與頓挫(1987-2010)
第11章 追憶漫漫來時路(1895-2010)
第12章 解嚴以來漢傳佛教的多元創新與逆中心互動傳播(1987-2010)
第13章 本書的結論與討論
附錄
1.戰後台灣佛教如何運用大眾傳媒
2.佛教弘誓學院創立簡史
3.財團法人覺風佛教藝術文教基金會
4.中華佛教寺協會的創立及其業務功能
ISBN9789571162379
ヒット数21
作成日2020.09.10
更新日期2020.09.10



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