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批判正念:當代正念課程的批判與回應=Criticizing Mindfulness: Criticisms and Responses on Modern Mindfulness-Based Approaches
著者 溫宗堃 =Wen, Tzung-kuen
掲載誌 福嚴佛學研究=Fuyan Buddhist Studies
巻号n.12
出版年月日2017.09
ページ103 - 118
出版者福嚴佛學院
出版サイト http://www.fuyan.org.tw/
出版地新竹市, 臺灣 [Hsinchu shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者為法鼓文理學院佛教學系助理教授
キーワード正念; 正念減壓; 禪修; 禪宗; 內觀
抄録近十餘年來,佛教的正念訓練正以一種嶄新的教學型式呈現,即所謂以正念為基礎的課程。正念以促進身心健康為號召,逐漸成為科學熱門研究對象,融入西方世界的主流社會,進入到醫學中心、跨國企業、一流大學、中小學幼兒園、政府機構、矯正機構乃至軍隊。然而,面對這個現象,佛教內部不乏保持省思甚至批判的立場。討論的議題包括正念的定義、正念練習的去脈絡化、倫理問題、社會責任。本文回顧並探討英語佛教界知識份子對當代正念課程的省思與批判,描述當代正念社群的回應,並對相關的議題提供筆者的一些初步觀察與意見。
目次一、前言 105
二、關於正念的定義 106
(一)當代正念課程的正念定義 106
(二)來自佛教界的反思與卡巴金的回應 107
1、喬治•德萊弗(Georges Dreyfus) 107
2、魯柏•葛汀(Rupert Gethin) 107
3、菩提比丘(Bhikkhu Bodhi) 109
4、喬•卡巴金的回應 110
(三)定義的多元和功能 111
三、正念課程去脈絡化、倫理、社會責任的批判與討論 112
四、真實與方便、單一與多元、理論與實務 114
五、結論 116
參考書目 117
ヒット数56
作成日2020.09.28
更新日期2020.09.28



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