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新羅華厳の思想史的意義
著者 鎌田茂雄
掲載誌 韓国仏教学seminar=Journal of Korean Buddhist seminar=カンコク ブッキョウガク seminar=韓国仏教学セミナ-
巻号n.1
出版年月日1985.12.25
ページ1 - 24
出版者新羅佛教研究會; 山喜房仏書林
出版地東京, 日本 [Tokyo, Japan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語日文=Japanese
目次一、序 1
二、海東華巌の開祖—義湘 2
三、華殿十剎と華巌寺の創建 6
四、義湘と法藏を結ぶもの—勝詮の活躍 12
五、海東華厳に果した元暁の役割 18
六、結言 23
DOIdoi/10.15054/00001081
ヒット数17
作成日2021.01.18
更新日期2021.01.18



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