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唯識種子學說
著者 李潤生 (著)
掲載誌 佛學論文集
出版年月日2001.11
ページ531 - 803
出版者加拿大安省佛教法相學會
出版サイト https://www.onbds.org/
出版地Toronto, Canada [多倫多, 加拿大]
資料の種類專題研究論文=Research Paper
言語中文=Chinese
目次第一章
唯識種子思想的產生 531
一、釋迦佛陀的精神 531
二、原始佛學對痛苦人生的體會 534
三、原始佛學對痛苦人生的解脫觀 543
四、原始佛學的無我論 546
五、原始佛學思想的分裂 553
六、阿比達豬部隊業感爭章 531
唯識種子思想的產生 531
一、釋迦佛陀的精神 531
二、原始佛學對痛苦人生的體會 534
三、原始佛學對痛苦人生的解脫觀 543
四、原始佛學的無我論 546
五、原始佛學思想的分裂 553
六、阿毗達磨諸部對業感的諍論 557
七、唯識種子的建立 569
甲、破有部「無表色」的理論 573
乙、破經量部的「色心互持」說 575
丙、大乘以種子與藏識釋業感原理 576
第二章
種子的意義 587
一、種子的定義 587
二、種子的基本條件 592
甲、剎那滅 593
乙、果俱有 594
丙、恒隨轉 595
丁、性決定 596
戊、待眾緣 597
己、引自果 598
三、種子與識心的關係 600
四、種子與真如的關係 614
第三章
種子的類別 631
一、從始源分類:本有與新熏 631
二、從性質分類:有漏與無漏 643
三、從功用分類:名言種與業種 651
第四章
種子的現行 663
一、種子現行的意義 663
二、種子現行的條件 664
三、種子現行的功用 673
甲、作一切認識的依據 673
乙、作一切行為的依據 693
丙、作一切果報的依據 695
丁、作一切感受的依據 700
第五章
種子的熏習 711
一、種子熏習的意義 711
二、種子熏習的條件 716
三、種子熏習的歷程 722
甲、有漏種子熏生的歷程 723
乙、無漏種子熏長的歷程 730
第六章
種子的伏斷 743
一、種子伏斷的意義 743
二、種子伏斷的條件 749
三、種子伏斷的歷程 754
甲、資糧位 755
乙、加行位 758
丙、通達位 760
丁、修習位 763
戊、究竟位 768
第七章
種子學說的評價 777
一、對心理問題的詮釋 777
二、對認識論諸問題的詮釋 783
三、對宇宙諸問題的詮釋 788
四、對本體論諸問題的詮釋 793
五、對佛家傳統諸概念的詮釋 799
ISBN9780968712726
ヒット数316
作成日2021.02.24
更新日期2021.04.28



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