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二祖慧可在中國禪宗史上的地位及意義=The Second Patriarch Hui Ke’s Role and Significance in the History of Chinese Chan School
著者 黃夏年 (著)=Huang, Xia-nian (au.)
掲載誌 五臺山研究=Mt Wutai Researches
巻号n.1 (總號=n.142)
出版年月日2020
ページ3 - 9
出版者五臺山硏究會
出版地山西, 中國 [Shanxi, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:中國社會科學院世界宗教研究所
キーワード二祖; 慧可; 禪宗; 平民佛教; 草根信仰
抄録二祖慧可作為中國禪宗第一人,前接印度菩提達摩,後啟三祖僧璨,奠定中國佛教特有的祖師禪信仰模式。中國禪宗史上經歷過二次平民或草根佛教的階段,第一次是二祖,影響了後人「農禪並舉」的東山法門。二祖慧可是不可復制,且是唯一的禪宗資源,從草根佛教到祭拜聖壇,二祖應該代表了國家佛教的地位。對二祖的學術研究與二祖文化也需要加大投入,促進北方與南方兩座二祖寺互動,推動二祖文化走向世界。
目次一、二祖慧可是平民或草根佛教的代表 3
二、二祖慧可是中國禪宗第一人 6
三、二祖慧可與當代文化發展及頂層設計 8
ISSN10006176 (P)
ヒット数323
作成日2021.08.22



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