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從「觀心」到「禮懺」 ── 晉水淨源與北宋華嚴的 「行為哲學」轉向
著者 吳忠偉
掲載誌 2013華嚴專宗國際學術研討會論文集下冊
出版年月日2014.03
ページ317 - 332
出版者財團法人臺北市華嚴蓮社
出版サイト https://www.huayen.org.tw/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:蘇州大學哲學系 教授
キーワード宋代華嚴; 晉水淨源; 禮懺; 制度佛學; 山家山外之爭
抄録伴隨著唐宋社會形態變革,宋代佛學形態亦有一轉折,即由隋唐一普遍性的主流意識形態,權限化為一「地方」性或「部門」化的學說法門,藉功能參
與而實現其自身價值,故成一「制度佛學」形態。從哲學形式來看,此即表現為從「觀心」之意識哲學向「行法」(禮懺)之行為哲學轉向。由是,北宋臺賢
義學的相繼復興與二宗行法的實施、開展密切關聯,義學之爭同時表現為行法之爭。作為北宋華嚴中興之祖,晉水淨源的貢獻一方面體現在通過「肇學」研
究對華嚴義學予以新的理論構架,從而迂回地吸收了天臺山外派的思想因素,另一方面則是將華嚴義學與行法的制定關聯,從而將華嚴「觀心」落實為「禮
懺」。淨源不單對華嚴禮懺傳統文本作了一收集、整理、編訂的工作,且在新的思想語境下對華嚴禮懺傳統文本作了一結構性的調整,突出了「嚴淨道場」、「啟請聖賢」等儀式因素的優先性,體現了「禮懺」對傳統「觀心」依附性的擺脫。淨源的工作意在通過華嚴「行法」的突出,以功能形式介入宋代制度社會而獲
得合法性,實有與天臺行法競爭之意味,故相對天臺山家對懺法之「事儀」的特別強調,還是對「理觀」予以更多的優先性考慮。
目次一、唐宋變革與宋代制度佛學 318
二、判教:從「歷時」到「共時」 321
三、觀心與禮懺 326
ヒット数10
作成日2021.12.01
更新日期2021.12.02



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